【お知らせ】hug.のオフローション、リニューアルか!?

いよいよご案内がスタートした3月の個人キャンペーン。

本日公開した3つのプランのうち、2つは『オフローション』を使ったプランとなっておりますが、実はこれ、地味に(といったらオフローションに失礼ですが)人気のあるプランでして。

過去には『送迎』『マッサージ』と同様に定番化・連載化も考えたものの、コストを考えると中々難しい面もあるんですよね。

 

で、先日親しくさせて頂いている業者さんにお会いした際、そういえば…と思って

「オフローションって最近、何か新しいの出てませんかね」

「コスパも含め、評判のいい商品ってありませんか」

と、あらためてお尋ねしてみたところ、

「これを一度試してみたら?」

というものをご紹介頂けました。

 

ということで今月、相馬さんのプラン藤岡さんのプランで使用するオフローションは、 新たにご紹介頂いた商品を仮採用。これまでと違う商品を使っておりますので、ご留意下さいませ。ご利用のお客さまの反応によっては、オフローションの商品を切り替えたり、あるいは今までのものと選べる形で併用するかもしれません。

 

まあ、値段的には2つの商品でそう変わりませんので、商品を切り替えたからといって

「オフローション・プランを連発できるか」

と言われるとそんなこともないかもしれませんが^-^;)

プレイの満足度が少しでも上がることにこそ意味がある、と考えております。ローターであったりローションであったり、我々の業界では使い捨ての備品を沢山使用しますが、そういった商品は知らないうちに進歩していたりしますので。あたらめて日々、商品チェックを怠らないようにしないといけないなと反省致しました。

 

同時に。

意外な展開というか…。

この「新オフローションの仮採用」が、実は3月の河井菜々さんのキャンペーンにも繋がるのですが、それはまた後日、河井さんのプランを公開した際にお話しさせて頂こうと思います。

【ひとりごと】2020.02.23(日/祝)の諸々

昨日から2020年のJリーグが開幕!

我らが清水エスパルスは、今日の午後、初戦で昨年2位のFC東京と対戦しまして!!

1−3で敗れた模様…orz(私自身は仕事で観ておりません)

▲エスパルスの1ゴールは新戦力のティーラシン・テーンダー。サンフレッチェ広島時代から出場すれば結構やれていた印象があるので期待したいところです。

 

とはいえ残り10分くらいまで1−0でリードし、データ上も

・シュート数14本(FC東京は12本)

・ボール支配率64%

と優勝を狙う強豪相手に健闘しているんですよね。

 

特に

・パス数551本(FC東京は298本)

・パス成功率86%

というのは、今季の目標として掲げている

あくまでボールを支配して主導権を握る攻撃的スタイルを貫く
https://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/spulse/topics/739814.html

というチームコンセプトに合致しています。

口の悪い人は「わざと持たされてただけじゃないの?」というのかもしれませんが、(繰り返しになりますが)残り10分くらいのところまでリードしていたわけで。「負けてる側が勝ってる側に、あえてボールを持たせてゲームを支配させる」というのも考えにくいですし、額面通りの健闘と受け止めたいと思います。試合を観てない上に負けてるのに納得してちゃいかんですが^-^;)

 

先週のルヴァンカップ第1戦では川崎フロンターレに1−5と惨敗し「今年は下手をすると降格争いかも…」と心配しておりましたが、もう数試合様子を見てみたいところですね。ある程度やれるようなら、今年はエスパルスの試合を割引クイズに取り上げてみたいと思います。

【ひとりごと】2020.02.08(土)の諸々

留学生さん情報

次の週末(15日〜16日)ですが、藤岡真由さんがプライベートの用事で「静岡にこれないかも」とのこと。その場合、藤岡さんは続く22日(土)〜24日(月/振替休日)が『女の子週間』に引っ掛かりそうで、2週連続お休みとなる可能性があり…。これは痛い>-<;)

 

ただ村本香奈子さんが来て下さる予定で、スケジュールは

15日(土):14時〜20時最終受付

16日(日):9時〜14時最終受付

となっております。時間帯はいつも通りですね!

 

村本さんは地元でも、まだほとんどお客さま対応をしてらっしゃらないそう。

「だんだん藤岡さんぽくなってきた*1

と浅野くんが頭を抱えておりましたが、プロデュース店はリクルートが順調かつ活発ですので特に問題ないでしょう!

いや、決して他人事で言っているわけではなくてですね(笑)。月末の3連休(22日〜24日)には、新規の研修の方が一人ないし二人、こちらに来て下さる予定になっております。

 

八村塁選手が公式戦に復帰

第3回条件提示イベントの際に大活躍。今期中にあと1回くらいは割引イベントのテーマにさせて頂こうと思っていた矢先に怪我で戦線を離脱したNBAウィザーズの八村塁選手。当初のアナウンスより症状は重かったようで、7週間掛かりましたが、4日(火)のゴールデンゲート・ウォーリアーズ戦で復帰しました。

 

この試合では11得点8リバウンドと数字的にはまずまずでしたが、ボールが手につかない場面も散見され、メディアが書くほど「ブランクを感じさせないデキ」だったかどうかと言われるとちょっと疑問にも感じたのですが。今朝行われた復帰第2戦ダラス・マーベリックス戦ではゲーム勘も追いついてきたのか、30分近いプレータイムで17得点、6リバウンド、1アシスト、2スティールと主力に相応しい活躍を見せてくれました▼

これでようやく一安心といったところでしょうか。可能なら見事選出された『ルーキー・オールスター』あたりを割引イベントで扱いたかったところですが、怪我明け直後の選手に"お祭り"でのプレータイムはほとんどないでしょうし、何より還元用の原資がブログお引越しキャンペーンで底をついてしまいましたので^-^;)

シーズンの終盤に向けネタとして取っておこうと思います。

- 脚注 -

1.^ 藤岡さんは現在、地元では決まったお客さまのみに対応。新規のお客さまは静岡でしかお待ち合わせしていません。同じような状態で静岡に拠点を移したのが秋山莉奈さんということになります。

【ひとりごと】2020.01.27(月)の諸々。

それにしても寒いし、雨も多いし…

今日あたり静岡は日中でも5℃を下回ったそう。温暖化とは何なのか(๑´0`๑)

明後日29日(水)くらいまで雨が続くという予報ですので、朝、家を出られる際には傘のご用意をお忘れなきよう…。

 

話は変わり、只今実施中のhug.公式ブログ『News+Topics』のお引越し記念キャンペーン第2弾につきまして。

既に沢山の方からご応募を頂き、まずはお礼を申し上げます_ _)_

そして一点。特典の抽選に当たりやすくなる…というか、外れやすくなる方法?についてご案内を。

 

古くから当ブログをご覧の方はご存知かと思いますが、抽選するのは私ではなく佐藤さんです。そして抽選の傾向としまして

 

1.下ネタ系のニックネームは選ばれにくい

女性が選ぶので、そういう洒落が通じづらいのは当然として「下ネタのニックネームの人って、冷やかしに見えてしまう」とのことです。どなたかが当選すれば当然、他の方が外れるわけですから「せっかく当選を出す以上、喜んで使って頂けないと、外れてしまった方に申し訳ない」ということかと。

 

2.ニックネームはなるべく同じものを継続して使用した方がいい

特典がなるべく公平に行き渡るよう、どなたが何回くらい応募なさっているというデータはこちらでも取っております。

ただニックネームが頻繁に変わる方は(データはメアドでも管理するとはいえ)こちらで気付きにくくなりますので…。「なかなか当たらない!」という方は、なるべく同じニックネームで応募して下さいませ。

 

ということで今日あたりから来月の個人キャンペーンのプラン公開を始める予定でしたが、同じJugemとはいえ前とはデザインが大幅に変わったこともあり、まだ手探りのところも多くて…。個人キャンペーンのプラン公開は明日あたりからスタートとなります。こちらも、どうぞご期待くださいませ。

【ひとりごと】ブログお引越し記念キャンペーンについて

昨夜、東京にいる友人と久々に電話で話していて、最近テレビでもよく見かける『現代ホスト界の帝王』ことローランドさんの話になりました。

 

今ではホストとしての現役を引退し、お店の経営サイドに回っているローランドさんですが、友人の話ではプレイヤーとして売れていたのは実質1年半くらいなのだそう。しかも当時、歌舞伎町にはローランドさんより売り上げの多い人が何人もいたそうで

「なんで『帝王』やねん」

と…。

まあ、称号自体は「言ったもん勝ち」なところもあるでしょうし、ローランドさんの魅力はそのキャラクターの部分にあると思うので、売り上げでトップでなくとも十分その貫録はあると思います。ただ気になるのは、「じゃあ、昨年1年間で、歌舞伎町でプレイヤーとして最も稼いだホストは誰なのか?」ですよね。

 

実は2019年の歌舞伎町ホストの年間売り上げランキングでは、CANDYというお店の『きらお』さんが2億6000万円の売り上げで第1位。第2位はTOP DANDYというお店にいる『聖麻』さん(売上2億2000万円)だったそう。何でまたこんな話をしたかというと、きらおさんも聖麻さんも静岡出身なんだそうです。

 

ホストの世界では、一度でも「ひと月に1000万円の売り上げ」を達成すると『1000万円プレーヤー』と呼ばれ、いわゆる『一流』の仲間入りを果たします。そして年間1億円以上を売り上げた人は『1億円プレーヤー』と呼ばれ、これが最近では「カリスマホスト」の条件の1つとなっているようです。ちなみに今年は歌舞伎町全体で1億円PLAYERが「恐らく20人以上誕生している」と言われ、こんな時代になんとも景気のいい話…。

 

それと比べられると少しあれですが、早ければ今日公開予定でした公式ブログお引越し記念キャンペーンにつきまして。

「より長い期間楽しんで頂けるし、お引越し先の新ブログをチェックして頂く機会も増えるので『1つは単純な応募形式、もう1つはクイズ』のように2回に分けて実施した方がいいんじゃないか」という意見と「お客さまから見てメールを送る手間が増えるだけだし、1回でどーんとやった方がいんじゃないか」という意見がありまして…。

 

とりあえず2回に分ける場合のアイデアは佐藤さんに話しておいたので、今夜一晩、お互いに考えようという事になりました。

 

しょうもないことで悩んでいるような気がしないでもないですが(笑)。1月後半を使って過去最大級の還元イベントになる予定ですので、今しばらくお待ちいただければと思います。

【ひとりごと】2020.01.11(土)の諸々。

既に公開中の新・hug. News+Topicsですが、昨日の夜からPC版ブログのデザインの細かな調整作業を行っています。

 

主な調整ポイントは

  • ブログタイトル(hug. News+Topics)の書体
  • リンク部分の色使い

この2点でしょうか。いずれも、ちょっと悩んでおりまして…。あと数日、コロコロ変わります。ご容赦くださいませ。

 

今回のブログお引越しでは、公開までに時間がなく、jugemの特徴・強みの1つである「デザインの自由度」を全く生かせなかったのが心残りです。本来ならカスタマイズ用に用意されている「叩き台」のデザインを、丸三日くらいかけて好みのものに魔改造していくというのがjugemの楽しみの1つなのですが…。

 

逆に、はてなの場合、あらかじめ用意されているテンプレートを選ぶだけで、そういうデザインの自由度がほぼなくて、今になって思うと、「なんで、はてなを使ったんだっけ?」と自分でも疑問に思わないでもないのですが(笑)。1つは、はてなのほぼ唯一と言っていいメリット「カテゴリの複数設定」がhug. News+Topicsでは非常に便利な点にありました。

 

どういうことかというと、例えば【蒼井さん】2020年1月の個人キャンペーン!という記事があったとします。はてなでは、この記事に対し『個人キャンペーン』と『蒼井真理子』の2つのカテゴリを設定することが可能でした。

 

これに対し、jugemはカテゴリが1つしか設定できませんので、『個人キャンペーン』と『蒼井真理子』のどちらか1つにしなきゃいけないわけです。

 

この点に関して、今回の『新hug. News+Topics』では、なるべく女性会員さんの名前でカテゴライズしてあります。記事が【蒼井さん】2020年1月の個人キャンペーン!であれば、カテゴリは『個人キャンペーン』ではなく『蒼井真理子』になります。特定の会員さんしか指名なさらないお客さまにとっては、これで特に不便はないかと思いますが、フリーのプレミア会員さんで「個人キャンペーンの内容を比べてみて、今月どの子を使うか決める」というような場合はちょっぴり不便になるかも…。

 

この他、再度両サービスを比べてみて気付いた点としては、

 

はてなとjugemの違い

  • 管理画面の使い勝手では大差ないですね。書体を変更しやすい点やリンクに自動でtargetタグを付けてくれたりといった細かい気配りではjugemに軍配が上がりますが、はてなは「下書き保存するつもりの記事をうっかり公開」というような事故が起きにくいです。
  • その他だと、記事公開前のプレビューのしやすさは、jugemの方が楽。そのため記事の作成作業が捗ります。逆に、はてなは「記事アドレスを自由に設定できる」機能があり、記事番号(ID)で管理されるjugemと比べ昔書いた記事の検索が容易です。
  • 有料プランのコスパという面では圧倒的にjugemが上です。両者ともフリープランから有料プランに切り替えて「できるようになること」の内容はそんなに変わらないのですが、1カ月あたりの契約料でみると、はてなはjugemの3倍!

 

こんな感じでしょうか。

いずれにしても、hug.の公式ブログを立ち上げるにあたりjugemではなくはてなを使ったのは、街コミュ。時代にjugemを使い込んで「飽きていた」というほどではないものの「一度別のサービスを試してみたかった」というのが一番大きな理由だったような気がします。

 

即アポ!時代の

『sokuapo! News+Topics[1]』から

『machicommu.Web!』

に変える時には、どれが最も優れたサービスなのか相当調べたんですよね。その上でjugemを選択したわけで…。その時、最後まで比較対象として残ったのは、はてなではなくFC2でした(笑)。なのに、うーん。なんではてなを使ったんだろう(笑)。

 

結局、ちょっと浮気してみたけど、やっぱり最初の女性が一番だった。ということで。

離れていたことで新鮮さも取り戻せましたし、またjugemを使ってしっかり記事を更新していきたいと思います。

- 脚注 -
1.^『sokuapo! News+Topic』では、Googoleの提供するブログ・サービスである『Blogger』を使っていました。これを採用した理由は(1)お洒落で近未来的な動きをするテンプレートが揃っていたこと(2)日本では利用頻度が低いため「何となく差別化できそう」な気がしたこと、の2点だったのですが、実際には「お洒落で近未来的な動き ⇒ 当時のPCスペックでは動きが重い」「日本では利用頻度が低い ⇒ 日本語対応が不十分」ということだったわけで…。お店が街コミュ。にリニューアルした際、jugemに切り替えることになりました。

【ひとりごと】2017年6月6日(火)の諸々。

昨日実施概要を発表した『第22回/割引クイズ』では、参加メールを送る際、本文欄において、任意回答で「当会の割引クイズに関するご意見・ご感想」をお願いしました。

 

「今回のクイズは面白かったかどうか」
「難易度はどうか」
「今後どんなジャンルで出題してほしいか」
「参加の手続きなども含め、どうなれば、もっと参加意欲が湧くか」

 

こういった点について、ぜひ忌憚のないご意見を頂ければと思っておりますが、これとは別に『春の応募型キャンペーン』を実施した際にも、「割引イベントにおける還元のしかた」に関して様々なご意見を頂きました。

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【ひとりごと】竹宮さんに関してちょっとした補足です。

プロデュース店のエースキャストの一人・留学生の竹宮若葉(たけみや・わかば)さんに関しまして。
AV女優の

「土屋あさみさんにそっくり(以下略)

とご説明したところ、複数のお客さまから「土屋あさみって、どんな子だったっけ?」というご質問を受けました。

まあ、私も浅野くんに言われて知ったので、それほど詳しく知っているわけではないのですが(笑)。2014年初頭にデビュー。わずか2年の短い活動期間中に100本近い作品に出演し、『2010年代最強ロリ』という称号も戴いたカリスマ女優さんです。インターネットで画像を検索してご紹介しようと思ったのですが、企画単体女優ということもあってか、きちんとした宣材写真は見つかりませんでした。
とりあえず拾った動画から画撮してみましたが▼

下に2つほど動画を添付しましたので、ご興味のある方はそちらでご確認頂ければと思います。特に2本目の動画は、監督との間で、まさに『土屋ワールド全開』なやり取りをしておりまして…思わず苦笑してしまいます^-^;)

なお上でご覧頂いたようにAV女優・土屋あさみさんは、極端なまでに舌っ足らずな声と独特なテンポで喋る、万事に適当なゆる〜いキャラで有名な方ですが(笑)。明日から静岡にいらっしゃる竹宮さんは「明るく素直な、いたって普通の子」(浅野くん談)だそう。
とりあえず見た目だけ参考にして頂く感じでしょうか。

【ひとりごと】2017.03.15(水)の諸々。

いやあWBC盛り上がってますねぇ!

我らが侍ジャパンは、心配された打撃の方が思ったより好調。逆に頼みの投手陣はやや不安定ですが、その中にあって盤石の投球を続ける牧田和久投手(西武/静清工出)と、オランダ戦で絶体絶命のピンチを切り抜けて勝利への流れを呼び込んだ増井浩俊投手(日ハム/静岡高出)の焼津組が大活躍しております!

大会直前の調整試合の内容をみて「話にならん。もうダメなんじゃないの」とサジを投げ気味だった佐藤さんも、ジャイアンツの正捕手・小林誠司選手の殊勲打連発にホクホク顔。早くも「優勝セールやる?」などと申しておりますが、まあ、そういうことを先に言ってしまうと縁起が悪い…。今日の試合が終わるまで二次リーグ突破も確実ではないですしね。準決勝以降は相手も大幅に強化されますので。

さて。そんなWBCとは直接関係ありませんが、静岡市出身の格闘家・青木真也さんが書いたAmeba Timesの記事が話題になっておりました。
記事の追伸にある超絶美人ギャル。なんと浅野くんが出張中のお店のオーナーさんのお知り合いだそうで…。世間は狭いものです。
それはさておき、青木さんの書いた文章の上手さにもびっくり! 内容にも大いに共感いたしました。

力はスタートラインに立つ最低限の資格であり、努力しても叶わないことがあると学ぶために努力するのだと思っています。努力だけじゃどうにもならないことがある。人生は不平等だと観念することが大事だし、努力すれば叶うと言うのは暴力的です。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00010004-abema-fight

いやまさに…
その通りですね。

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